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マンサン新連載、上農ヒロ昭が駅弁の魅力を描く

週刊漫画サンデーNo.12。守靖ヒロヤ原作による上農ヒロ昭の新連載「なんちゃって駅弁」が、本日3月16日発売の週刊漫画サンデーNo.12(実業之日本社)にてスタートした。「なんちゃって駅弁」の舞台は東京のとある会社。新入社員の女子が社長に頼まれ、駅弁のお使いに出かけるところから物語はスタートする。東京では入手困難な地方の駅弁を頼まれた主人公が出向いた先とは。名物駅弁のウンチクとともに、その調理方法を楽しめる料理マンガとなっている。連載第1回のテーマは「富山・ますのすし」で、次回は「上州D51弁当」を題材とする。旅のお供として欠かせない、各地の特色が詰まった駅弁の魅力を堪能しよう。

ネット書き込みでの名誉毀損めぐり最高裁が初判断 有罪判決確定

 ラーメンチェーン店の運営会社が「カルト集団」と関係があるかのような書き込みをインターネットのホームページ(HP)に掲載し、名誉を傷付けたとして、名誉棄損罪に問われた会社員、橋爪研吾被告(38)上告審で、最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は、橋爪被告側の上告を棄却する決定をした。1審東京地裁の無罪判決を破棄、罰金30万円の逆転有罪とした2審東京高裁判決が確定する。決定は15日付。 ネットの書き込みで名誉棄損が成立するかどうかについて、最高裁が判断を示したのは初めて。 同小法廷は「個人がネットに掲載したからといって、閲覧者が信頼性の低い情報と受け取るとは限らず、ほかの表現手段と区別して考える根拠はない」と指摘。その上で、「不特定多数が瞬時に閲覧でき、名誉棄損の被害が深刻になり得る。ネット上での反論で被害回復が図られる保証もない。ネットだからといって、より緩やかな要件で同罪の成立を否定すべきではない」と結論づけた。 1審は「ネットは利用者が自由に反論でき、情報の信頼性も低い。故意のうそや、可能な事実確認をしなかった場合に名誉棄損罪が成立する」との基準を示し、無罪とした。しかし、2審は「ネットで真実ではない書き込みをされた場合、被害は深刻になる。ネットは今後も拡大の一途をたどると思われ、信頼度の向上が要請される」などとして、名誉棄損を認めた。 判決によると、橋爪被告は平成14年、自らのHPにラーメンチェーン店の運営会社を「カルト団体が母体」などと中傷する書き込みを行った。

ダイヤモンドで覆われたきらびやかなiPadが販売予定

ダイヤモンドで全体を覆った豪華できらびやかなセレブ向けのiPadが販売されるそうです。外に持ち運ぶと注目を集めることは間違いなさそうですが、ひったくりなどに合いそうなので、自宅用として使う方がいいかもしれません。詳細は以下より。これが全体をダイヤモンドで装飾されたiPad。このきらびやかなiPadは11.45カラットのダイヤモンドが使われており、ダイヤの色はG/H(ほぼ無色)でクラリティ(明澄度)は標準のVS2・SI1レベルのものになっているそうです。すべて手作りになっているため数に限りがあるそうですが、今のところは具体的な数は明記されていません。以下のサイトから6月1日からオーダーを開始予定で、価格は1万9999ドル(約180万円)になっています。Diamond iPadhttp://www.mervisdiamond.com/tacori-diamonds実際に手に持って使うのは勇気がいりそうですね。・関連記事純金とダイヤをちりばめた豪華なiPhone「iPhone 3G limited Diamond deluxe Gold Edition」 - GIGAZINE201カラットのダイヤモンドがあしらわれた世界一高い腕時計 - GIGAZINE本体よりも高価な約900万円の高級iPhoneケース - GIGAZINE記事全文へ

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